<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://japan1971.blog99.fc2.com/?xml">
<title>小旅行日記</title>
<link>http://japan1971.blog99.fc2.com/</link>
<description>四季折々の素敵な体験、書きつずりたいです。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-1.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>白骨温泉の湯は真っ白</title>
<description> 行きは、岐阜大和の＜ももちどり＞にて、ぷちフレンチランチを頂きました。ここは、幾たびに季節感ある食材なので楽しみで今回も期待を裏切らないもので、満足・満足今回、白骨温泉なので途中平湯大滝を見て、そこから３０分硫黄の匂い漂う温泉地に、久しぶりに硫黄の匂い白い湯は最高でした。空気も最高に美味しかった。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 行きは、岐阜大和の＜ももちどり＞にて、ぷちフレンチランチを頂きました。<br />ここは、幾たびに季節感ある食材なので楽しみで今回も期待を裏切らないもので、満足・満足<br />今回、白骨温泉なので途中平湯大滝を見て、そこから３０分硫黄の匂い漂う温泉地に、久しぶりに硫黄の匂い白い湯は最高でした。空気も最高に美味しかった。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-06-12T21:54:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>すぎぴー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>上高地に行ってきました。</title>
<description> 初日は、牧歌の里（東海北陸道・高鷲）でお昼。近くの分水嶺（車で５分）、ここは日本海と太平洋に流れる水の分かれ目・ただ石に分かれ目と書いてあるだけですが・・・。水芭蕉が丁度見頃で、時間がそこだけ止まっているようです。その後、高山市内でブラブラ・・・久しぶりに行ったので、店補がかなり変わってました。やはり、一度行った所でも行くものですね。泊まりは平湯の岡田旅館！！お湯もいい感じ！露天風呂も気持ちいいで
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 初日は、牧歌の里（東海北陸道・高鷲）でお昼。近くの分水嶺（車で５分）、ここは日本海と太平洋に流れる水の分かれ目・ただ石に分かれ目と書いてあるだけですが・・・。水芭蕉が丁度見頃で、時間がそこだけ止まっているようです。<br />その後、高山市内でブラブラ・・・久しぶりに行ったので、店補がかなり変わってました。やはり、一度行った所でも行くものですね。<br />泊まりは平湯の岡田旅館！！お湯もいい感じ！露天風呂も気持ちいいですよ<img src="http://blog99.fc2.com/image/v/10.gif"  class="emoji" style="border:none;" />。<br />あまりにも気持ちよかったので、朝から散歩・つくしにフキノトウを少し取り二日目は、上高地！開通したばかりで、とても空気が美味しかった。河童橋のあたりだけ人がいてて後はまだ人どうりが少なく良い感じでした。今年は雪が少なく残雪が道の所々にしかなかったので足元が歩きやすかった。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-04-28T21:28:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>すぎぴー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>北陸は山代温泉に行きました</title>
<description> 山代温泉で､ゆっくりしてから翌日は安宅関に・・・。あの、弁慶が義経と安宅の関所を通る時に富樫から疑われ弁慶が白紙の勧進帳をスラスラ読み上げた場所です。どんな場所か楽しみに行くと、そこには安宅神社があり神社の方がお話をして下さいました。また、その神社の裏手には義経・弁慶・富樫の石像があり、ここであの事件があったのかと思わず感激した。その後、金沢の金龍山天徳院この寺は前田家に３歳から嫁いだ珠姫の寺とし
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 山代温泉で､ゆっくりしてから翌日は安宅関に・・・。<br />あの、弁慶が義経と安宅の関所を通る時に富樫から疑われ弁慶が白紙の勧進帳をスラスラ読み上げた場所です。どんな場所か楽しみに行くと、そこには安宅神社があり神社の方がお話をして下さいました。また、その神社の裏手には義経・弁慶・富樫の石像があり、ここであの事件があったのかと思わず感激した。<br />その後、金沢の金龍山天徳院この寺は前田家に３歳から嫁いだ珠姫の寺として知られているがその話をからくり人形が話して、なんだか良い感じです。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-04-17T21:37:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>すぎぴー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://japan1971.blog99.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>京都、嵐山から高雄</title>
<description> 今日､快晴の中京都の嵐山に行きました。平日だったこともあり、そんなに人通りも少なくゆっくり散策出来ました。まず､嵐山､天竜寺に行き桜が舞い散る中ボーッと、してました。それから山桜が満開になった・高雄パークウェイに・・・。保津川展望台からの景色も最高でした。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 今日､快晴の中京都の嵐山に行きました。<br />平日だったこともあり、そんなに人通りも少なくゆっくり散策出来ました。まず､嵐山､天竜寺に行き桜が舞い散る中ボーッと、してました。それから山桜が満開になった・高雄パークウェイに・・・。保津川展望台からの景色も最高でした。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-04-10T21:23:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>すぎぴー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>